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語学は現在、全21言語コース


英語

初心者から上級者まで、レベルやニーズに応じたレッスン。 お仕事で英語を必要とする方向けのビジネス英語コースでは、電話対応やメールの書き方、 商談での交渉の仕方など、ビジネスシーンで役立つ会話やライティングを学びます。 趣味で学びたい方向けの一般コースでは、日常会話やリスニングを中心に使える英語を身に付け、 スキルアップすることを目指します。

中国語(北京語 広東語

めざましい経済発展、変化をとげる中国は、今や世界の注目の的。
その速さからも目が離せません。 趣味はもちろん、ビジネスの必要性から学ぶ人も増えています。
発音や声調がとても微妙で難しいとされますが、正しく身に付ければ、とても美しい言語です。
中国語検定対策も有り。日本の漢字文化とは違った魅力を感じてみましょう。

韓国語

大好きな韓流スターにファンレターを書いたり、字幕なしで韓国ドラマが楽しめる日も夢じゃない! 厳選したテキストを使って、ベテラン講師がていねいに指導。 韓国の文化や最新事情についても教えてもらえます。

スペイン語

サッカー、フラメンコ、中世建築、世界遺産、グルメ、底抜けに明るい情熱的な国民性。
スペインの魅力は尽きません。スペイン語人口は世界で4億人とも言われ、少し知っていれば 世界各国でコミュニケーションが可能。
母音はアエイオウの5つだけで発音が易しく、ローマ字読みなので、日本人にとって学びやすい言語です。
巻き舌の歯切れ良い響きで、自由に操れるようになってみませんか?

フランス語

英語に次いで人気の高いフランス語。 ファッション、シャンソン、建築、アート、雑貨、グルメ … 魅力いっぱいのこの国に、 誰しも、心を揺さぶられるはず。 英語がなかなか通じないお国柄だけに、フランス語の心得があれば、 うんと楽しく、快適な旅となるでしょう。 フレンチスピリットの効いたお洒落なフレーズをささやいてみませんか。

ドイツ語

ドイツ,オーストリア,スイス,リヒテンシュタインなどに住む約1億人以上に母語として使われ その歴史は長く、ヨーロッパの中心的存在とも言える言語です。 日本企業も多く進出し、ビジネスにはかかせない存在。 文化や言葉の響きが好きで、ドイツ語を学ぶ方も多くいらっしゃいます。 ビジネスや旅行、芸術など、様々な分野での可能性が広がること間違いなし。

イタリア語

日本語に似ていて発音しやすいので、簡単な表現を知っていれば、 旅先でのコミュニケーションの楽しさが広がります。 窯焼きピザやパスタに代表される庶民的でおいしい料理、名立たる老舗 ファッションブランド、オペラ、中世ルネッサンスの面影をとどめる建築 など、イタリアは行ってみたい国の上位に常にランクイン。

ポルトガル語(ブラジル語)

数々の名だたる有名なサッカー選手で知られるブラジル。2016年にオリンピックが開催されることになり、ポルトガル語は今注目を集めています。それにポルトガル語のカステラ、ボタン、タバコ、パン、テンプラ(天ぷら)などは日本語としても使われています。 以外に知られていませんがポルトガル語は多くの国で話されています。 ポルトガル、ブラジル、ギニアビサオ、サントメ・プリンシペ、アンゴラ、 カーポベルデ、東ティモール、モザンピークです。 知ってる国いくつありますか??

ロシア語

国際連合の公用語のひとつで、イスラエルなどでも話されています。 宮殿や聖堂をはじめ、スケールの大きい建築物が多く残され、 美しい自然、豊かな資源に恵まれた広大な国ロシア。 その面積は日本の約45倍。 観光や文化交流、ビジネスなどあらゆるシーンで人々を魅了しています。 おおらかで歌や詩、ダンスが好きで、おもてなし上手な国民性にも注目。 “舞台芸術の王国”と呼ばれるロシア。 そのハイレベルなオペラやバレエの世界を、覗いてみたいですね。

スウェーデン語

国土の半分は森林で覆われ、北欧最大の国スウェーデン。 トレッキングやスキーに適した山岳地帯やフィッシングなど、自然と触れ合いを楽しむにはとっておき。 首都ストックホルムは、レトロな街並みとオープンしたばかりのレストランやショップなどが混在しているため 北欧諸国で最も洗練された町とも言われています。 また、有名な海洋民族「ヴァイキング」の発祥の地でもあります。 福祉や教育のシステムは優れ、大自然に恵まれたスウェーデンの文化に触れてみませんか。

デンマーク語

北欧デザインやアンデルセンなど日本人にも親しみやすい文化を持つ国。
距離的な関係から北欧の中でも最もドイツ語の影響を受けていると言われているデンマーク語。
母音の数が多く発音が難しいと言われる一方で、文法が英語と似ていて単純で、語彙が少なく 学びやすい言語であると言われています。
スウェーデン語と似ているので、デンマーク語が理解できるとスウェーデン語・ノルウェー語を ある程度理解できます。

フィンランド語

森と湖の国と言われ、自然に恵まれた国(フィンランド)で癒されたい。 サンタクロースが住んでいる国としても知られています。 世界中の人に愛されている可愛い妖精ムーミンや、 携帯電話で 有名なNOKIAもフィンランド生まれです。 また、フィンランドは教育レベルが高い国として世界に認められた国です。

モンゴル語

果てしなく広がる草原、山、湖。偉大なる大自然の中で、今も馬や羊と共にある 素朴な暮らし。
人びとの飾らない温かさ、やさしさに触れ、ひと度この国を訪れた人は、この国にまた帰って行きたくなる郷愁に駆られるのです。 
モンゴル語を学んで、悠久の国、モンゴルの魅力を発見して下さい。

マレー語(マレーシア語)

マレー半島とボルネオ島の一部から成り立つマレーシアの首都 クアラルンプールは、「泥の川が交わるところ」という意味で、 マレー系・中国系・インド系・多数の部族に分けられる先住民族で構成されています。 20世紀に建てられた高層建築のペトロナスツインタワーも有名! 中国系住民社会では中国語、インド系住民社会ではタミール語、各民族間では英語が使用されている多民族国家のマレーシアの 公用語は、マレー語(マレーシア語)。 民族・宗教・生活習慣が融合された独特な文化が魅力のマレーシアの公用語「マレー語(マレーシア語)」をANCで 学習してみませんか?

タイ語

首都で知られる「バンコク」。実は長い正式名称があり、長すぎる為に現地の人々は「クルンテープ」と呼ぶそう。 日本との時差は少なく、短時間で渡航できるため旅行先にも大人気。 アユタヤ遺跡、カンチャナブリなど世界遺産でもよく知られています。 国民の約9割が仏教を信仰。タイ国内には3万を超える寺院があり、人々の日常に深く根付いています。 温厚で陽気で気さくな人柄は、私たち日本人には心地よいかもしれませんね。 タイのまだまだ知られざる魅力について、触れてみませんか。

インドネシア語

カリマンタン島、スマトラ島、ジャワ島、バリ島、ヌサトゥンガラ島・・・・ 皆さんが知っている島、いくつありますか? 1万数千を超える島々には、500近い人種が共に暮らしていると言われています。 建築・工芸・独特の民族舞踊。多彩な文化あふれるインドネシアに魅せられる人々は後を絶ちません。 世界の熱帯林の中で、インドネシアの広大な森が約10%を占める自然の豊かさ。 そして、遺跡やマリンスポーツなどのレジャースポットとしても人気の国。 人口増加に伴い発展を遂げる中、経済成長が見込まれビジネスでも今注目を集めています。 旅行や出張で役立つフレーズから学びませんか?

トルコ語

歴史ある遺跡が数多く残されているイスタンブールは、ヨーロッパとアジアの間にまたがり かつての大帝国の中心都市。 大聖堂ブルーモスク、アヤソフィアは今でも大人気の観光スポット。 2014年には世界の人気観光都市で、イタリアを押さえ1位に。 またトルコ料理は世界三大料理の一つで、私たち日本人にもとても馴染みやすい味と言われています。 ベリーダンスは女性にも圧倒的人気。 トルコって、どんな国?どんな言葉?まずはその好奇心を、もっと広げてみませんか?

アラビア語

アラビア語が話されている国は、アラブ首長国連邦(U.A.E.)、サウジアラビア、クウェート、カタール、オマーン、バーレーン、ヨルダン、レバノン、エジプト、シリア、チュニジア、イラク、パレスチナ自治区、イエメン(旧 北イエメン)、スーダン、ソマリア、アルジェリア、モロッコ、リビア、ジブチ、モーリタニアなどです。アラビア語会話を学んで、アラブの国々を旅行してみましょう!共通語の標準アラビア語や、各国のアラビア語を学んでいきましょう!

ベトナム語

ベトナムと日本の関係が良くなり、ベトナムはとても人気になりました。 それと共に、ベトナムに旅行される方は特に、ベトナム語を学びたい方が増えてきました。 おすすめは首都のハノイと、経済の中心地、ホーチミン(サイゴン)です。特にダナンに旅行される日本人はどんどん増えています。ベトナムはとても親日国で、ベトナム人も多く日本に訪れています。これからますます良い関係になることが期待できますね。

日本語(Japanese)

こんにちは。 日本の文化といえば、武道(空手、柔道、合気道、剣道、相撲)、 それから茶道や華道、書道。 日本のロボット技術は今では世界一として知られています。 日本語のひらがな・カタカナ、特に中国から来た漢字は、Tシャツにプリントされて海外で人気。 アニメやマンガにあこがれて海外から多くの人が日本を訪れます。